玄秀盛は怪しいジャーナリストか?家族や帰化の噂はマジ?

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はじめに

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玄秀盛(げんひでもり)氏という方をご存知でしょうか?

なんか、見た目が強面なおじさんですね!汗

ただ、強面な見た目とは裏腹に、「弱者の救済」という熱い信念を掲げ、弱者を助ける活動をされているすばらしい方なんです!

そして、その経験を活かしてジャーナリストとしても活動しており、たま~にメディアで拝見することもあります。

どんな活動をされているのかも気になりますよね!

そのへんも含め、玄秀盛氏はどんな人物なのか調べていきたいと思います。

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玄秀盛は怪しい?

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前述でも触れましたが、決して怪しい方ではありません!

顔がコワいだけで、心の優しい方なんです!笑

眼鏡が変わるだけでも、だいぶ印象が変わり、優しそうにみえますね!

どんな活動をされているのかというと、公益社団法人日本駆け込み寺代表株式会社オフィスGEN代表一般社団法人再チャレンジ支援機構理事などを務めています!

なんかすごい肩書をもっていることは確かです!

では、どんな活動内容を行っているのでしょうか?

日本駆け込み寺では、DV(ドメスティックバイオレンス)加害者・被害者からの相談・金銭トラブル・家出・刑務所出所者・出院者からの相談(家族含む)・家庭内暴力・ストーカー等の相談を受け、改善に向けた取り組みや支援を行っているようです。

DVと家庭内暴力の違いについて、DVは配偶者や内縁関係・恋人の間で起こる家庭内暴力で、家庭内暴力はDVも含め、児童虐待・兄弟姉妹間の虐待・高齢者虐待など、家庭内で起こる暴力の総称とされています。

DVが家庭内暴力から独立して考えられている背景には、割合の比率が群を抜いて高いということがいえるんでしょうね!

一方、再チャレンジ支援機構では、出所者の就労体験・出所者を中心とした飲食店の経営・ひきこもり・ニート(当事者・家族含む)の相談支援等を行っています。

犯罪を未然に防ぐための取り組み・前科がある方の社会復帰支援という真逆の2つの視点から見ていることが重要で、その道のスペシャリストと言えそうです。

敵を騙すにはまず味方から」という言葉があります。

多少なり語弊もありますが、これに近い部分があって、似た匂いや雰囲気を持っていたほうが相談者も素直に受け入れることができる部分があるのではないでしょうか!

家族や帰化について

玄秀盛氏は、1956年大阪府大阪市西成区の在日韓国・朝鮮人のご家庭で誕生されているようです!

2012年日本国籍を取得とありますので、帰化されたということなのでしょう。

帰化」というのは、本人の希望により他国の国籍を取得しその国の国民になることをさします。

仮に日本で帰化する場合には、帰化申請を提出し、日本の国籍法により定めている要件を満たさなければなりません。

だれでも簡単に帰化できるというわけではないんですね!

そして帰化は、対象の人の状況の違いにより次の3種類に区別されます。

1、普通帰化

日本とつながりのない一般の外国人の帰化条件が求められます。

2、簡易帰化

日本人の配偶者、元日本人など日本と特別なつながりのある人の帰化で条件が緩和されています。

3、大帰化

日本に特別の功労がある外国人の帰化で条件は免除されています。

家族については、確かな情報は得られませんでした

職業柄、危険を伴うことも多いと察することができますし、仮に奥さんや子供がいても情報は出さないと思います。

家族も守れない人が赤の他人を助けられるわけがないですもんね!

まとめ

玄秀盛氏を調べてみると、ほとんどの人が体験したことがないような壮絶な過去があることが見えてきます!

その経験があるからか、またはどこかで転機があったのかはわかりませんが、現にいまは弱いものを助ける活動を行っています!

怪しさもあるかもしれませんが、本気でいいことに取り組んでいる方を否定することはだれにもできませんよね?

少しでも「日本」という国がよくなるために、応援していきたいと思います!

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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