ギガがねぇCM”カラオケ篇”に羽賀研二が出演!?原曲や振付師も話題!

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はじめに

こんにちは、ズッキーニです。

テレビを見ているといつも思うことがあるのですが、最近やたらと耳に残るCMがありますね。

そう、ソフトバンクのCM”ギガ国物語カラオケ篇”です。

ギガ国の国民に扮した出演者たちがギガがねぇ、ギガがねぇ!とノリノリで歌っています。

テンポもいいし、な~んか耳残りしてついつい口ずさんでしまいそうです。

すごくおもしろいCMだと思うのですが、気になることや話題になっていることも多々あるので、そのへんを紹介していこうと思います。

どうぞご覧ください。

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羽賀研二が出演!?

動画の中にある男性がタンバリンを持ちながらノリノリで踊っているシーンがあります。

・・・えっ!羽賀研二!?と思っちゃいました!

懐かしいっちゃ懐かしい。

出典:https://pikaribox.com/hagakenji-01-7381

若い世代の方は知らない方も多いと思いますが、羽賀研二さんは、最近はいろいろあってメディアへの露出はありませんが、笑っていいともの初代いいとも青年隊から始まり90年代~2000年代初頭まで一世を風靡したタレントさんなんです。

そんな彼がいきなりCM出演すんの!?とビックリしましたが、冷静に見てみたら岡田准一さんでした!

岡田さんもけっこう濃い顔をされていますし、メイクなのか肌が色黒なのでより似ている感じになっていましたね。

岡田准一さんと羽賀研二さんが似ている認識はなかったのですが、新しい発見でしたね。

原曲や振付師

いろいろと調べているうちにおもしろいことがわかってきました。

それが”ギガ国流行歌に原曲があった“ことと”振付を担当した方が一世を風靡した有名な方“だったということです。

まずは原曲の方からみていきましょう。

このギガ国流行歌ですが完全なオリジナルというわけではないんですね。

原曲というものが存在し、それが吉幾三さんの”おら東京さ行くだ”という楽曲なんです。

・・・ようは替え歌ってことなんですね!

続いては振付についてですが、振付師の方はいろんな意味で知名度の高いあの方でした。

アカネさんです!

うん、名前だけではピンと来ないかもしれませんね。

じつはバブリーダンスで有名な登美丘高校ダンス部で指導している”アカネ先生”なんです!

“バブリーダンス”や”登美丘高校”が有名になってくるにつれ、アカネ先生の露出度も上がってきたので知っている方も多いと思います。

個人的に振付とかダンスについては無知なんですが、おもしろい振付はおもしろいし魅かれるものはありますよね!

まとめ

いかがだったでしょうか?

こうやって掘り進めていくと意外な発見とかがあっておもしろいですよね。

しばらくはこのCMが流れると思いますし、世間への認知度もますます上がっていくと思われます。

さらにアレンジしていろいろな余興に活用するということも可能ですね!

最後までお読みいただきありがとうございました。

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