滝川英治のケガの具合は!?出演する”弱虫ペダル”のストーリーを紹介!

スポンサーリンク

はじめに

どうも、こんにちは!

ネットニュースを見ていたんですが、気になる報道がありました!

“俳優・滝川英治 撮影中に転倒し重症”

出典:http://akiraxx.com/takigawaeiji-keireki-kurisuteru…

報道によると

滝川はBSスカパー!「弱虫ペダル Season2」に箱根学園の福富寿一役で出演中。現場は片側1車線の下り坂。自転車はロードバイクで、ヘルメットをかぶって緩やかな右カーブを走行中、左側の縁石に衝突した。

どんな状況なのか、よく把握できていないのが現状です!

・・・大丈夫なんでしょうか!?

滝川英治さんの状況について調べてみました!

どうぞご覧ください。

スポンサーリンク

ケガの具合は!?

報道では滝川英治さんが重症ということまでしか触れておらず、どの程度のケガなのかはっきりしていません!

ちなみに、“重症”の定義を調べてみると”傷病の程度が3週間以上の入院を必要とするもの“とあります。

これを考えると、どこかしら身体の一部または複数個所を骨折や裂傷を負った可能性が高いですね!

ヘルメットは着用していたということなので、頭はある程度守られていると思います。

しかし、スピードの出やすいロードバイクに乗っていたことや、さらに現場が下り坂だったということで心配です!

“弱虫ペダル”のストーリー

滝川英治さんが事故を起こした際は”弱虫ペダル“という作品の撮影中だったということです。

どんな作品なのか知らないので知りたいと思い、調べてみました。

“弱虫ペダル”のストーリー

千葉県立総北高等学校の新入生・小野田坂道はアニメやゲーム、漫画や秋葉原を愛するオタク少年。中学時代にオタクの友達ができなかった彼は、高校で友達を作るためアニメ・漫画研究部に入ろうとするが、部員数減少のため活動休止中であると知り、活動再開に必要な部員数を集めようと思い立つものの、部員は簡単には集まらなかった。

そんなとき坂道は、同級生の今泉俊輔から自転車レースを挑まれる。中学時代に自転車競技で活躍していた今泉にとって、学校裏の斜度20%以上の激坂をママチャリで、しかも歌いながら登坂する坂道は“信じがたい光景”であった。「坂道が勝てばアニ研部に入っても良い」と今泉に言われ、勝負を受けた坂道だが、あと一歩のところで惜敗する。それから数日後、坂道は関西から引っ越してきたばかりの少年・鳴子章吉と友人になる。鳴子は中学時代に自転車競技で活躍しており、ひょんなことから坂道はその実力を知ることになる。

2人との出会いで今までに経験したことのなかった“自転車で速く走る楽しみ”を見出した坂道は、アニ研部の部員集めを諦め、自転車競技部に入部する。小学生のときから自転車で秋葉原に通い続けていた坂道は、知らず知らずのうちに上り坂に強いクライマーとしての基礎能力が鍛えられており、その資質を見出されたことから、先輩部員でクライマーの巻島裕介の指導を受けることになり、才能を開花させていく。

自転車関係の事故というなんですが、ガッチガチな”自転車”をテーマにした作品のようですね!

まとめ

“弱虫ペダル”という作品なんですが、なんかおもしろそうですね!

こんな形で、予想外の宣伝となってしまって残念な話ではあるのですが・・・。

重症ということなんですが、なんとか早期復帰できるようなケガだといいですね。

今後の報道に注目です!

追記:滝川英治さんの所属事務所は9月18日、”脊髄損傷”と診断されたとの発表がありました!現在も病院で療養中とのことです!

最後までお読みいただきありがとうございました。

スポンサーリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です