ドラマ”クライシス”第1話ネタバレ!宇田川圭介役の俳優は誰!?

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はじめに

どうも~、こんにちは!

4月11日(火)より、小栗旬×西島秀俊W主演のドラマがスタートしました!

その名も”CRisiS~公安機動捜査隊特捜班~“というもの。

出典:http://xn--gdkzb6azev525b9gsauyct71d.com/crisis%E3…

出演されているキャストもかなり豪華で、内容もかなり面白いですね!

“クライシス”主要キャストは!?タイトルの意味やあらすじを紹介!

第1話から最終話までの内容をネタバレ記事としてアップしていこうと思います^^

また、個人的に気になった内容などを調査していこうと思います。

放送を見逃した方や内容だけ知りたいという方など、多くの方に見ていただければ幸いです。

どうぞご覧ください。

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第1話ネタバレ

“宗教法人 神の光教”の本部である、学校のような立派な建物。

その建物内の一角で誰かの会話を盗聴している林智史(眞島秀和)。

人が来ると気づくと冷静を装い”ご苦労様“と言い残し、その場を立ち去る。

とある昼食会場で食事をしている50代後半くらいの3人の男性

その1人の携帯に着信があり、2人に”失礼“と言い残し席を離れる。

着信に出ると”神の光教内部の協力者から緊急通報がありました!“との報告を受ける。

その男、実は警察庁警備局長 警視監 鍛治大輝(長塚京三)というかなりのお偉いさん!

電話の相手は警視庁公安総務課長 警視 青沼祐光(飯田基祐)だった。

標的は岡本文科大臣で、教団経営の大学の認可取り消しに対する報復“のテロだという。

決行予定は本日中!!

漠然とした情報しかない中、他にあるのは決行者1名の身元。

元信者の男で、こんなときのためにわざと教団を辞めさせて飼っといたとのこと。

大臣のこれからの予定はというと、”現在は地元で支持者と会食中、その後新幹線で帰京し、自宅に戻る予定“だという。

新幹線か。あいつらを使ってみるか!“と言う鍛治。

特捜班のことですか!?“と渋る青沼。

もう訓練は終わったんだろ?こんなときのために集まった連中なんだ、使わないでどうする。新幹線の時間には間に合わせろ!分かったな!?“と命令し、それに従う青沼。

ある駅のホーム、そこには岡本大臣と関係者の姿がある。

その姿を物陰から見つめる男。

新幹線がホームにやって来て、それに乗り込む大臣らと、大臣を改めて確認して乗り込む怪しい男。

そして、足早に階段を駆け上り、バラけて新幹線に乗り込む5人の姿

・・・そう、”公安機動捜査隊特捜班“のメンバーたち!

その”特捜班”を指揮するは警部 吉永三成(田中哲司)。

班長の指示により、PCに届いたテロ決行者の写真をメンバーに送信する巡査部長 大山玲(新木優子)。

その様子を見ている巡査部長 樫井勇輔(野間口徹)、そして配置について送られてきた画像をチェックする巡査部長 田丸三郎(西島秀俊)、巡査部長 稲見朗(小栗旬)たち。

さぁ、見つけて来い“との指示があり、動き出す田丸と稲見。

あっさり見つけ出すと、強引に拘束する田丸!

ターゲットを拘束し、連結部分にいることを報告すると、そこへ集まるメンバーたち。

しかし稲見だけはスマホでマップを見ている。

みんなが集合すると、決行者が持っていたバッグを樫井に渡す田丸。

バッグの中身を確認すると3分に設定された起動していない時限爆弾があり、匂いを嗅ぎ”硝酸アンモニウムかぁ。単純な作りだけど車両1つ吹き飛ばすくらいの威力はある。念のため無力化しときますか?“と冷静な樫井。

すぐに出来るか?取りかかってくれ!“と指示を出す吉永に”3分もあればできます。んじゃ、ちょっと失礼して。“とトイレに入り込む樫井。

犯人の顔をを観察し、犯人の首に手を当てる吉永。

爆弾を置き去りにして、次の駅で降りるつもりだったんだろう!・・・もう1人乗ってるな?“という吉永だが顔色一つ変えない犯人。

二ヤッとして”脈が速くなったぞ?素直ないい子だな“という吉永。

犯人のポケットから携帯を取り出し、ダイアルロックがかかっているのを確認すると大山に解除を指示する吉永。

初めからやり直しだ。配置につけ!“と指示する吉永。

その間、1分もかからずで暗証番号を解除して”終わりました。“と携帯を吉永に渡す大山。

通話履歴には頻繁に連絡を取り合っている同じ番号

またしても二ヤッとする吉永は”今から1分後に新たなターゲットに電話をかける。新たなターゲットが判明するまで何度でも発信を繰り返す!電話にでなくても何らかの反応は示すはずだ。どんな些細なことでも見逃すな。“との指示がでる。

爆弾の解除を終えた樫井は”大臣のそばで待機してくれ。次の駅までに見つからない場合、大臣には強制的に降りてもらう“との指示を受ける。

解除された爆弾を受け取った大山に”不安か?“と問う吉永に対し”全然(笑)“と応える。

上等だ!笑“と吉永。

かけるぞ!“と吉永が言うと、動き出す田丸と稲見。

稲見の目の前には着信があるも着信番号を確認した後、切らずに大事そうに抱えたバッグに携帯をしまう男の姿。

バイブ音だけが鳴り続けるその男に”出た方がいいんじゃないかな?“と問う稲見。

無言のその男に、少し間を空けて”ゆっくり手を出せ!“と静かに命令する稲見。

命令に従い、手には何もありませんよ!的なパフォーマンスをしたかと思った次の瞬間、急に殴りかかってくる男!

それを見事にかわし戦闘シーンに発展!

ナイフを取り出した犯人を相手に応戦し、見事拘束に成功!

犯人のバッグの中身を確認すると残り1分48秒の時限爆弾!!

窓の外を確認する稲見に”何かあったのか!?応答しろ!“との指示があるが無視する稲見。

やってくれたな的な顔で犯人の顔を見ると笑いだす犯人。

それを見て微笑む稲見は”一度押してみたかったんだよ“と言うと、持っていた警棒で非常ボタンを押し、緊急停車させてしまう!

爆弾入りのバッグを片手に、犯人を引きずっていく稲見。

ある連結部分に着き、出入り口のドアを無理やり開けると、そこは大きな河川の真上!

あと何秒だ?“と問う稲見に対し、バッグを開けて確認する犯人。

爆発まで残り18秒!!

犯人を抱え込み”せっかくだから付き合ってやるよ!“と爆弾を抱いている犯人ごと河川にダイブしてしまう!

その数秒後には、かなり大きな爆発が起こる!

死んじゃったかなぁ?笑“とニヤつきながら言う大山。

これ、すごく怒られるパターンじゃないすか?笑“と半笑いの樫井。

だろうな。汗“としかめっ面の吉永。

いやぁ、お手柄でしょ!笑“と田丸。

・・・すると、ぐったりした犯人を抱えながら水面に浮上する稲見の姿

岸までたどり着き、犯人にビンタを食らわせ水を吐かせると、その場に座り込む稲見。

お~~~い!“と手を振る大山に小さく手を振り応える稲見。

みんなも振ってあげなよ!“と言われ、言われるがままに手を振る一同。

それを見てひときわ大きく手を振る稲見。

episode.1

ここは360度壁に囲まれただだっ広い空間。

時間は昼時で、多くのサラリーマンやOLがランチタイムを楽しんでいる。

・・・そこへおぼつかない足取りで、しかも首に怪しげな首輪をつけた青年が現われる!

異常を感じ取った人々は逃げるようにその場を離れていく。

どけぇ~!!“とテーブルをひっくり返し、その場に倒れ込む青年。

その目は怯えきっていて”助けてくれぇ~!!“と叫ぶ。

“新幹線大惨事未然に防ぐ”・”新幹線 緊急停止”といった一面の新聞各紙が置かれた机。

全く、愉快痛快とはこのことだな。・・・どうだい?おれのサラブレッドたちの走りは?“と問うのは鍛治警備局長。

しかめっ面で無言の青沼公安課長。

何か問題でもあるのか?“との問いに

昨日の件の対処の仕方を見ても、やはり組織の規格からは外れ過ぎているのではないかと!・・・昨日はたまたま偶然が重なって事なきを得ましたが。“と応える青沼。

偶然てなんのことだ!?・・・たまたまもう一人のテロリストを発見して、たまたま新幹線が川のそばに止まったと思ってるのか?

君も今より上を目指したいなら偶然なんてものは信じないことだ!プロとプロの世界ではそんなものは存在しない。“と叱責する。

今はもう政治とテロの時代の真っただ中にいるんだ。今までの公安の常識では計れない規格外の事件が頻発するだろう。その対応にあたっている連中が規格から外れてなくてどうする!

・・・とそこで青沼の携帯に着信が!

出ていいよ“と言われ、電話に出る青沼。

電話を切ると”規格外の事件か?“と笑顔の鍛治。

女と寝ている稲見に着信が入る!

相手は「東京水道機器サービス(本社)」。

これは稲見達が所属する特捜班の身元を隠すための仮の会社

連絡を受け会社に駆けつける稲見。

何重ものセキュリティを解除し、アジトに入っていく。

そこにはメンバーたちの姿があり、各々が警棒などの武器をセットしている。

現場に向かう車内、

今回テロの標的にされているのは”宇田川圭介“という大学生、父親は現外務大臣で警察官僚出身、前国家公安委員長であり、時期首相候補とも言われているとの説明を受ける一同。

テロリストの要求はというと、

わたくし宇田川圭介は、これまで数々の非道で下劣な行為を繰り返してきたにも関わらず、父である現外務大臣「宇田川勇介」の権力を利用し、もみ消しや隠ぺい詐欺を行ってきました。にも関わらず、反省や改悛の念が見られず、このような罰を受けることになりました。私が死刑から逃れる方法はたった一つ、父である宇田川大臣が今夜7時のニュースに生出演し、自らの口で、これまで私が犯してきた罪を公表し、隠ぺいの事実を謝罪することです!そして、放送後の私の父の処遇につきましては、良識ある国民の皆様に委ねたいと思います。・・・よろしくお願いします!“と宇田川圭介が涙ながらに話す動画を見る一同。

稲見が”これってほんとかなぁ?“とつぶやくと、瞬時に噂レベルの犯罪の数々を調べ出す大山。

おれが捜査一課にいたころから宇田川大臣のバカ息子は有名だった!何人もの刑事がバカ息子をパクろうと必死に動いたが親父の権力に阻まれて諦めざるを得なかった“と話す吉永。

タイムリミットは”午後7時”

現場に着くと、物々しい雰囲気が漂う。

宇田川圭介の首についている爆弾のセンサーが怪しい行動をすると警告ランプが即座につくことから、犯人が周囲のビルかどこかで監視している可能性が高いとのこと!

樫井が爆弾を双眼鏡で確認したところ”作りは単純だが、人ひとり吹き飛ばすくらいの威力はあります。起爆装置の解除は2分もあればできます“とのこと。

問題はどうやって近づくか!

あれを取り付けるのにはそれなりの手間がかかります。・・・おれがテロリストだったら、まず意識を失わせて拉致した後にじっくりやります“と樫井。

・・・ということは、拉致されたポイントがわかれば、そこを起点にしてテロリストに近づいていけるな。“と吉永。

・・・そこへ宇田川圭介のスマホからサウンドが聞こえる!

許可がでたから水をくれ!“とのこと。

班長!“と、おれに行かせてくれと言わんばかりの田丸

すると、現場の責任者を人気のない場所へ連れて行く吉永。

やっぱり、警備局長の名前は効くなぁ!笑“と戻ってくる吉永。

田丸がミネラルウオーターを持って宇田川圭介の元へ着くと、開口一番”早く犯人を捕まえろ!“と上から目線で睨め付ける。

拉致されたのはどこだ?“と問うと”マンションの駐車場“と答える。

犯人に心当たりはないのか?“の問いに動揺する宇田川。

警報ブザーが鳴り始め、”もういい!“との指示がでるも、”命がかかってるんだぞ!“問い詰める田丸。

友達の佐川知広から話を聞いてみてくれ!“と決死の伝言。

大山が調べた拉致当時の防犯カメラの映像をチェックすると、宇田川圭介を襲い、拉致した後にカメラに向かってあざ笑うかのように手を振る仮面を被った犯人の姿。

佐川が住むマンションの防犯カメラの映像から、佐川は今日は外出していないことを報告すると、”田丸・稲見、行け!“との指示。

田丸と稲見が佐川のマンションに到着。

佐川は部屋で神妙な面持ちで宇田川圭介の動画を見ている描写。

マンションの入り口で佐川の部屋のインターホンを鳴らすが応答なし、田丸と稲見を確認する佐川。

エレベータに乗り、部屋の近くまで2人が向かうと、目の前を非常階段を使い逃げ出す男の姿!

慌てて追う2人だが、間に合わないと判断した田丸は、非常階段を階を飛ばして飛び降りていく!

それをみた稲見も、佐川の位置を確認しながら飛び降りる!

なんとか木をクッション代わりに着地し、2人で挟み撃ちに成功!

逃げ場のなくなった佐川は、田丸に殴りかかるがワンパンであっさり撃沈・拘束される。

佐川を現場に連れてきた2人。

車内には吉永・大山・佐川の3人、吉永が静かに尋問をしていた。

何も話そうとしない佐川に対し、”仕方ないな、後はお前を捕まえたあの2人に任せる。ちょっと痛いけど我慢しろよ。“と言い、その場を去ろうとすると、

ちょっと待ってくれよ!・・・話すよ。“と観念する。

尋問を終えた吉永が車内から出てくる。

100回殺されても自業自得な連中だよ。被害者の数が多すぎる。ほとんどが女性だ。駐車場の映像を見るからに男だから、被害者の家族か友人だろ。・・・そうなると、どこから手をつけていいのか。

テロリストはどうしてこの場所を選んだんだろ?“と感慨深げに言い始める稲見。

たしかにここはビルに囲まれてて監視するにはちょうどいいのかもしれない、これが復讐や義憤のためならもっと分かりやすい場所でやったほうがよくないすか?

ここだと、目撃する人間の数が限定されて最大の効果は発揮されない。

おれなら日曜の歩行者天国にするな!笑“と樫井。

ほかのどこでもなく、ここじゃいけない理由があるのかも!“と辺りを見回すと警察関係者しかいないことに気づく稲見。

車内に行き、”大至急調べて欲しいことがあるんだ!“と大山に告げる。

時刻は午後6時48分

稲見の推測から浮上した「鳥越恵美」という被害者女性。

暴行された後に自殺しているという。

時刻は午後6時50分

宇田川圭介に着信!相手は父である宇田川大臣からの模様。

電話で会話するも、圭介の表情からは父から見放されたことがわかる。

・・・タイムリミットも迫り、念のため捜査員を避難させる責任者。

そんな中、神妙な面持ちでポケットから何かを取り出し、押そうとしている1人の中年警察官がいた!

押そうとした次の瞬間、”鳥越さん!“と後方から稲見の声。

娘さんのこと、知ってます。辛かったでしょうね。“と声を掛ける。

その間に、吉永・田丸・樫井・大山の4人は圭介の元へ行き、爆弾の解除を試みる。

鳥越警察官が振り向き、爆弾解除に気づけばヤバイというハラハラな展開!

引き伸ばし作戦のはずだが、”政治的圧力でこの事件は報道されない、思いを遂げたいならそのボタンを押すんです!“と鳥越に迫る稲見。

・・・解除まであと一歩のところで、圭介が身勝手な行動をしたため、樫井の持っていた工具が地面に落ちて鳥越に気づかれてしまう!

ヤケクソで起爆スイッチを押した鳥越だったが、工具を瞬時に拾い、最後の配線を切って解除に成功した樫井、危機一髪のところで爆発は阻止された。

残念でしたね、悪くない計画だったんですけどね。“という稲見に、

その場に崩れ落ち”私が立てた計画じゃない!奴らは私の事情を知っていて近づいてきたんだ。あいつを拉致したのも、爆弾を作ったのも奴らだ。私はスイッチを押せと指示されただけだ。“という鳥越。

“奴らは「平成維新軍」と名乗っていた”

稲見が辺りを見回し、やじ馬の中にいた少年と目が合うとその少年はそそくさと消えていった。

お褒めにいただきありがとうございます。解決したのは私が集めた一味です“と誰かに報告している鍛治警備局長。

目の前には顔を曇らせている青沼。

出だしは上々だな!・・・おれのサラブレッドたちはよ~く走ってくれる。“と上機嫌の鍛治。

連中は一度足を骨折している競走馬です。走らせ方に気を付けていただかないと!“と青沼。

次に骨折したら、安楽死させればいいだけの話だろ!・・・違うか?“と笑う鍛治。

午後10時27分

アジトでニュースを見ている5人。

「首にニセの爆弾をくくりつけた男がひざまずいていました。結局は大学生グループによるたちの悪いイタズラである」と情報が歪曲していた。

その直後、吉に永着信があった!

大山に”警視庁のホームページをモニターに映してくれ“と指示する。

そこには、

国家は、善と悪についてあらゆる言葉を使い、ウソをつく。

国家がなにを語っても、それはウソだ。

国家がなにを持っていようと、それは盗んだものだ

もうウソにはうんざりだ。

我々はウソをつかない国家を作る。

それはつまり、

人民からなにも盗まない国家でもある。

そのために我々は直接行動に出る。

ウソをつき、私腹を肥やす

政治家や官僚に、

我々は戦いを挑む。

そして、この戦いは我々が

根絶やしにされるまで、

終わることはないだろう。

平成維新軍

すべての官公庁のホームページがハッキングされて、これが載せられてるらしい!

立ち尽くす一同。

吉永は家庭に、樫井は図面を描き、大山はパソコン、田丸は林家の前へ、それぞれの時間の費やし方をしている。

・・・稲見はというと、行きつけのバー。

1人っきりのきれいな女性を口説いている。

ここでエンディング!

二年前

ある森の中、1人の男性が迷彩服を着た男から逃げ回っていた。

やがてその男は迷彩服をきた男に銃で撃たれ死亡。

迷彩服男がマスクを外すと、その男は”稲見朗”!?

宇田川圭介役の俳優は誰!?

クライシス第1話の中盤で、宇田川外務大臣のご子息という設定で”宇田川圭介“という人物が登場します。

事件を解決する上で重要な役割を担っていますね。

主要キャストである”小栗旬”や”西島秀俊”よりも目立っていて、それでもってかなりのイケメンさん!

誰なんだ、この人は!?と思い調べてみました!

この”宇田川圭介”役を演じているのは”白洲迅(しらす じん)”さんということがわかりました!

出典:http://www.cubeinc.co.jp/members/prf/069.html

白洲迅さんは青森県出身で、1992年生まれの2017年現在は24歳となっています。

身長も178cmと高身長でかっこいいですね^^

個人的には初めて拝見した俳優さんなのですが、”HERO”・”学校のカイダン”・”世にも奇妙な物語”・”とと姉ちゃん”をはじめ、舞台”テニスの王子様”など、有名な作品に多数出演されているので、知ってる方も多いのかもしれませんね!

今回のクライシスという作品は小栗旬さんや西島秀俊さんをはじめ、有名な俳優さん女優さんが多数出演されており、注目度は高いと思います。

そんな中での熱演ですので、これからいろんな作品でお目にかかる機会が増えることになるかもしれませんね。

まとめ

いかがだったでしょうか?

個人的には小栗旬演じる”稲見朗”の勘が鋭すぎるところ田中哲司演じる”吉永班長”の頼りないけどここぞってときには頼りになるとこなどが見ていて爽快です^^

鍛治警備局長(長塚京三)が言っていた”過去に骨折しているサラブレッドたち“の真意や稲見(小栗旬)の過去などが気になるところですね!

次回も楽しみに見ていきたいと思います^^

最後までお読みいただきありがとうございました。

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