オードリー春日がスポーツ万能ですごい!運動神経のルーツは?

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はじめに

どうも~、こんにちは!

のようだったゴールデンウィークも終わり、多くの人は現実世界へと引き戻されます。

楽しい時間は、あっという間に時間が過ぎるものですね。

逆に、楽しくない時間は、時間が長く感じます。

同じ「時間」なのに不思議ですよね。

・・・少し長い連休の後の仕事は、とても怠いですけど、がんばっていきましょう!

さて、ヒマな時間があったのでスマホニュースを見ていたのですが、気になる記事を見つけました!

オードリー春日 ボディービル昨年の5位どころか・・・予選敗退」という記事。

何が気になるかって、春日さんって、ほんとにいろんなスポーツしてるなぁ~って。

まぁ、番組の企画の延長的なところもあるんだろうけど、お笑いよりスポーツしている姿のほうがよく見かけますもんね。

そして、何でも人並み以上にやれるからすごい!

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今回は、オードリー春日さんのスポーツ万能エピソードを交えながら、運動神経のルーツをっ探っていきたいと思います。

どうぞご覧ください。

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オードリー春日はスポーツ万能!

オードリー春日さんと言えば、高校時代にアメフトで東京都選抜に選ばれたことは有名な話です。

都道府県の選抜だとしても、これはかなりすごいことですよね!

春日さんが当時在籍していた日本大学第二高等学校のアメフト部ですが、都選抜に選ばれるくらいですから強豪校なのかな?と思い、気になったので調べてみました。

調べてみたところ、そこまで強いというわけではないようです。

歴代の成績だけを見れば、日本大学第一高等学校や日本大学第三高等学校のほうが強いようで、特に日本大学第三高等学校が強豪校と言えそうです。

ここでちょっと気になったことがありました

以前から気になっていたことでもあるんですが、「アメフト」と「ラグビー」の違いって何?ということ。

ただ単に、プロテクター(防具)を着用するかしないかくらいの違いかと思っていたんですが、気になる方もいらっしゃるかと思い、この際調べてみました。

アメフトもラグビーも元々は同じスポーツだったようですが、アメフトは主にアメリカで行われ、ラグビーはイングランドで親しまれたようです。

競技が行われた場所の違いで、独自に進化していったんですね!

また、使用されるボールはラグビーの方が大きかったりフィールドに入れる人数がアメフトは11人に対してラグビーは15人だったり、試合時間がアメフトは15分クォーターの計60分に対しラグビーは45分ハーフの計90分だったりします。

上記以外にも、細かいルールの違いなどがたくさんあり、なるほどな!と思いました。

アメフトやラグビーを見ていると、走力やパワー・俊敏性などが必要で、運動神経のベースはいい人が多いのかなと感じました。

番組企画で始まった「フィンスイミング」では、いきなり日本代表に選ばれるほど実力です。

今でこそ脚光を浴び、競技人口が増えつつあるフィンスイミングですが、当時は競技人口が少なかったとはいえ、それでも日本代表に選ばれるのはすごいですよね!

運動神経のルーツ

オードリー春日さんの運動神経のルーツは、天性的なものもありますが、水泳をしていたことにあると思います!

アメフトをしていたことは有名な話ですが、中学時代は水泳をしていたようです。

水泳って、身体全体を使うスポーツで、肩関節なども柔らかくなりますし、速く泳ぐためには正しい姿勢が大事になります。

ただでさえ普段と違う水中ですから体力の消耗は大きいですね。

そんな中で、正しいフォームで泳ぎ続けるのはかなり大変です!

体力もつきますし、身体の使い方が上手になりますし、忍耐力もつきます!

関節が柔らかくなったり、身体の使い方が上手というのはどのスポーツにも共通する部分があり、必要なことだと思います。

天性的なものに加え、水泳やアメフトなど、いろんなスポーツを経験する中で、運動神経も良くなっていったのではないかと思います。

まとめ

最近では、春日さんのボディービルに関する話題が注目を集めていますが、これもすごいですよね!

大会に出場するような身体を作るには並々ならぬ努力が必要です!

私は途中で妥協しちゃいそうです!汗

コツコツと物事を積み重ねることができる頑張り屋さんなんだろうな、ということが伝わってきます。

オードリー春日の職業はなんだよ?笑ってツッコミたくなっちゃいそうですが、それはそれで見ていて楽しいですよね!

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まぁ、これからもマルチに活躍する「オードリー春日」さんを応援していこうと思います!笑

最後までお読みいただきありがとうございました。

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