ザハ・ハディドの病気の名前は?新国立廃案の原因を調べた!

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はじめに

どうも~、こんにちは!

暖かい日も多くなってきて、季節は「」と言えるような陽気ですね!

プロ野球やJリーグをはじめ、多くのスポーツが開幕しました!

テレビを見ていると、夏に行われる2016リオオリンピックに向けた選手たちの熱いドラマが繰り広げられていますね!

今からワクワクしちゃいますね!笑

そして、オリンピックと言えば2020東京オリンピックも忘れてはいけません!

私が生まれてから日本開催の冬季オリンピックは何度かありましたが、夏のオリンピックはまだありません。

・・・というか、前回の東京オリンピックを知っている方も多くはないんではないでしょうか?

全世界から超人たちが日本に集結し、日本で凌ぎを削り合うってすごくないですか?汗

手軽に観戦に行けるってすごいですよね!

そして、東京オリンピックと言えば新国立競技場問題があります。

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新国立の当初案を手掛けた建築家ザハ・ハディド氏の案が白紙撤回されたことから始まり、つい先日も、聖火台の場所を考えていなかったという、あり得ない失態をさらす場面も。

いち楽しみにしているものとして、しっかりして下さい!とお願いしたいです!汗

いろいろと話題があって楽しいのですが、今回は建築家ザハ・ハディド氏について調べていきたいと思います!

どうぞ、ご覧ください。

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ザハ・ハディド氏の病気とは?

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ザハ・ハディド氏は2016年現在65歳ということですが、このお歳になっても最前線でご活躍されているというのはすごいことですよね!

まぁ、定年などがない職業でもあるわけなんですが、類まれな才能をお持ちになっているというのも大きな理由でしょうね。

女性の平均寿命が85歳を超える現代社会で、65歳はまだまだお若い部類なのかもしれませんね。

何か、病気などはあるのか調べたところ特には見つかりませんでした。

あるとすれば気管支炎の治療を受けていることくらいですね。

気管支炎命にかかわるような危険な病気ではないようなので一安心ですね。

新国立廃案の原因

一般的には建築費が当初の予算から大幅に増えたことが原因らしいんですが、実際どうなんでしょうね。

建築業界ではその奇抜なデザインは有名だったようで、コンテストでグランプリを受賞したにも関わらず建造されなかったというエピソードが多々あるそうです!

そんな世界的に有名なザハ・ハディド氏がデザインしたものが日本の国立競技場になってもおもしろいですし、すごいなとも思いました。

国が違えば、材料や材料費も全然違ったものになってくると思いますが、超一流の建築家が決められた予算を大幅に越えることなんてあるのかな?とも思いました。

まぁ、規模が規模ですから、上手くいかないことも多いんでしょうね!

まとめ

奇抜なデザインをすることもすごいですが、耐久性だとか安全性についてもしっかり考慮されているから、またすごいことですよね!

時間とお金に余裕があれば、ザハ・ハディド氏が手掛けた建造物を間近で見てみたい気もしますね!

どうなる、国立競技場!

まぁ、その辺は専門家にお任せして、素人は静観していることにします!笑

がんばれ!日本!!

最後までお読みいただきありがとうございました。

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